- 2008/04/03 多言語化でさらなる展開を見せるSNS
- 2008/04/03 WEBマーケター占い(4月)
- 2008/03/06 CMSのコミュニティ活動がWebサービスの発展につながる
- 2008/03/06 WEBマーケター占い(3月)
- 2008/02/08 Skypeで広がるビジネスの可能性
- 多言語化でさらなる展開を見せるSNS SNSの多言語化はユーザ、運営企業の双方にメリットをもたらす アメリカのビジネス関係者の間では、もはやビジネスには欠かせないSNSとして熱い支持を集めている「Facebook」。現在も破竹の勢いでユーザ数を伸ばしているというが、使用言語が英語のみということからか、日本人ユーザはまだあまりいないという。ビジネスの拡大という期待のもと、自分の母国語とは異なる言語で運営されている他国のSNSに参加したいという意欲を持つ人は、日本人にも少なくないだろう。しかし、現状でそれを実行できるのは語学力に自信のある一部の人に限られてしまうし、またSNS自体も、ひとつの言語にしか対応していないことで、展開の幅を狭めて...



- ケース4 (財)アジア生命保険振興センター
- 効果的な情報発信ツールとしてホームページを活用するために 財団法人アジア生命保険振興センターは、アジア諸国の生命保険事業の発展に寄与する目的で1967年に設立されました。現在、アジア各国から研修生を受け入れ、生命保険に関するセミナーを開催しています。同センターでは、FUSION GOL「ホームページサポート」のカスタムプランを利用してホームページをリニューアルし、日本、アジア、世界各国に向けて情報を発信して...


- ケース3 東京大学
- 管理側・利用側の誰もが「誰もが迷うことなく使える」システムを目指して 緑あふれる玉原湿原にたたずむ、木造3階建てのロッジハウス。2005年4月に森林文化協会から東京大学に譲渡されたこの施設は、同年7月に「東京大学玉原国際セミナーハウス」としてオープンしました。「利用者、管理者側の両方が使いやすいシステムを」という要望に、FUSION GOLのホスティングパッケージ エグゼクティブプランを活用されています。3ヶ月...






















